研究開発リーダーの参考書(20編)
          研究開発リーダーのみなさん宛てに書かれたものです。
         リーダーのみなさまが心得ておかなければならないことを、
         具体的な事例を挙げて分かりやすく説明しました。

      
 この記事は2004年5月〜9月 メルマガに掲載したものです 

      コンテンツ

    01)優秀な新入社員には軽い仕事をたくさん与えよ
    02)新しい上司が着任してきたら
    03)物理現象が同じでも開発対象物(製品)が異なると、開発アプローチはまったく異なります
    04)大きな希望を持ち、大きな希望を持たせよう
    05)開発リーダーが経理マンと同じ知識を勉強する必要はありません
    06)技術の世界にも「温故知新」は存在する
    07)開発リーダーにもプレゼンテーションは必要です
    08)SCM(サプライチェーンマネージメント)のキーは開発にあり
    09)既存市場が存在する場合の「ヒット商品コンセプト」を生み出すには
    10)自分を知ることの難しさ
    11)シックス・シグマ(6σ)は、今でも参考になる
    12)新製品を予定通り世の中に送り出すための手法
    13)新製品開発には「パテントマップ」が不可欠
    14)新製品を予定通り世の中に送り出すための手法ーPart2
    15)開発リーダーは「徹底した現場意識」を持とう
    16)「作る技術」より「見る技術」
    17)成果主義が叫ばれる中で、開発リーダーはどのように行動すればいいのでしょう?
    18)風俗習慣・文化・国民性・法律といった国ごとの特性の理解が必要な新製品とは
    19)会社って、サイエンスって、いったい何だろう?(企業の技術開発リーダーの基本姿勢を考える)
    20)技術開発リーダーの方の生き方について

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